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平成電電 被害者 ブログ
(速報はこちら↑の方が掲載が早いです。2008/11/12)
平成電電 債権者集会 情報

 ここでは、平成電電関係の債権者集会(法人関係・個人関係)に関する情報の掲載コーナーとなります。

2008/5/18 ,6/1 8/30,
2010/1/29,2/1更新

平成電電に関する債権者集会
(2009/2/1 平成電電出資被害者結束委員会)
破産者株式会社ハンドキャピタルアソシエイツジャパン及び同 熊本徳夫 及び同 坂上好治 第6回債権者集会(概要)

 日時:平成22年1月27日(水)
 時間:14:30〜14:49
 場所:家簡易地裁合同庁舎(東京地方裁判所)5階債権者集会室T(東京都千代田区霞ヶ関1丁目)
 参加人数:約45名(座席数約150席)
 
設備社・システム社の集会の後、同場所にて標記の破産者の債権者集会が行われました。破産管財人竹越健二弁護士から、管財人に就いた時からの業務の内容を簡単に説明し、ブラックボックス(不明な部分が多い法人)を明らかにしていくことを目標に掲げて管財業務に取り組みました。現時点(本日の債権者集会期日)までに破産管財業務は全て終了しています。これらの最大の債権者は100%近くを占める破産管財人小林信明弁護士(平成電電設備・平成電電システム)であり、残りの他9者の配当も完了いたしました。配当率は約6.8%で、今回の期日で終了いたします。

 熊本徳夫について、本人名義の外国にある銀行預金、元妻の財産に対する件なども回収業務として行われ、債権総額は約900億円・債権者数は8者で、ハンド社同様最大の債権者はこちらも100%近くを占める破産管財人小林信明弁護士でした。また配当率は約0.3%です。

 坂上好治について、本人所有の不動産物件を貸与している件・車両・本人名義の保険契約などの回収が主な対象となり、債権総額は約400億円・債権者数は7者で、こちらもハンド社・熊本徳夫同様最大の債権者は100%近くを占める破産管財人小林信明弁護士でした。配当率は約0.07%となりました。

 最後に免責(熊本徳夫・坂上好治)について、破産管財人からの意見が述べられ、「両者は管財業務に協力的に対応し、免責をさせない理由はない」とのことで、あとはそれを裁判所の方でどのように判断するかという事が残されるのみとなりました。

 今回の期日を持ちまして、標記の債権者集会は終了しますので、以降の期日はございません。
(以上)


破産者平成電電設備株式会社及び同平成電電システム株式会社第7回債権者集会(概要)

 日時:平成22年1月27日(水)
 時間:13:30〜14:04
 場所:家簡易地裁合同庁舎(東京地方裁判所)5階債権者集会室T(東京都千代田区霞ヶ関1丁目)
 参加人数:約100名(座席数約150席)

 まず、破産者の代表及び取締役であった熊本徳夫及び坂上好治は平成21年2月23日にそれぞれ懲役6年、懲役3年の実刑判決を言い渡さた。その後両名は判決を不服として東京高等裁判所へ控訴した。近い期日に両名の控訴審公判が開始されると聞いています。

 以前から行われている税務署の賦課決定に対して、当職(破産管財人小林信明弁護士)は税務の専門家の審査請求の代理人に立てたりアドバイスをうけるなどして、国税不服審判所に異議を申し立てていました。さらに、消費税額の控除に関しては、請求書の保存がないことなどの理由もあり、併せて却下されました。
現在破産者である平成電電設備株式会社及び平成電電システム株式会社においては本日(平成22年1月27日現在)両者ともそれぞれ約5億強の破産財団が残っており、これらは以前配当を行った中間配当及びその配当予定をさし控えた金額となっています。
 また、破産者株式会社ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・同熊本徳夫・同坂上好治から最後配当が行われ、昨年末にそれぞれ(平成電電設備・システム)に対して1億円強の配当を受け取りました。
 昨年実施した中間配当につきましては、債権者について殆どおこわなれました。しかし残りの1%の方については書類の不備などの修正が必要とされるかたとなっています。
 その他財団債権(租税関係)に関しては弁済(合計12億円強)を行い残りは若干の延滞税を残すのみとなりました。
 破産管財人室の現状としては、スタッフに関しては現在新たに派遣社員等を雇い入れたりはしていません。最近では1万6千人の債権者の中間配当の時に派遣社員を雇い入れただけです。
 今後の予定としては、既に破産財団の回収業務については終了していますので、次回期日までに最後配当を実施したく思っています。しかし、税金に関する不服審判の裁決の結果を検討して、その上の段階の取り消し訴訟への道が残っていますので、それをどのようにするか現在模索中です。いずれにせよ、最後配当は次回債権者集会期日までに実施して、その一方で訴訟を提起した場合、大きく勝訴した時はその配当をさらに実施する事を予定しています。尚訴訟を提起する場合は、その費用は予め控除したうえでの配当となります。
 次回債権者集会期日は平成22年9月29日(水)13:30より本日と同じ場所になります。
(以上)


 


(2009/7/1 平成電電出資被害者結束委員会)
破産者平成電電設備株式会社及び同平成電電システム株式会社第6回債権者集会(概要)

 日時:平成21年7月1日(水)
 時間:13:30〜14:18
 場所:日比谷公会堂(東京都千代田区日比谷公園内)
 参加人数:約190名

 まず、裁判官の構成が少し変わったということで自己紹介がありました。裁判長として内田判事、右陪席が五十嵐判事、左陪席が片山判事という構成です。
管財人側は小林信明弁護士を始め6名、破産者側は熊本徳夫元代表取締役他代理人2名です。

 元営業者である熊本徳夫及び坂上好治は平成21年2月23日、熊本に懲役6年、坂上に懲役3年の判決が言い渡され、両者ともそれを不服として東京高等裁判所に控訴しました。
 麹町税務署の件についてですが、設備社・システム社とも同様な形となっています。
    平成20年7月に同税務署から財団債権を主張され、管財人は異議を申し立てたが、却下されました。その後平成21年1月に国税不服審判所に対し、異議決定に対する審査請求を行いその事件について審理は現在も継続しています。
 先日中間配当の払込みを実施いたしましたが、該当債権者の約9割はそれに応じており、残りの1割の人は必要書類を送付していない状況です。そして、その支払いが
終わったあとの残余財産は設備社・システム社とも約4億円(公租公課としての財団債権を支払った後のものです)となっています。
配当率は設備社に関する配当は約7.6%、システム社は約5.6%となりました。配当率に違いがあるのは、各社の残余財産の金額と債権者数の違いからこのような結果になりました。
 それ以降の破産財団の増殖が見込めるものとして、後に行われるハンド社・熊本・坂上の配当金があります。
 現在破産管財人室では、特にそのための従業員を雇ってはおらず、経費を切り詰めて取り組んでいます。しかし、中間配当の実施については、1万人以上への配当ということもあるので派遣社員を一時雇いました。
 (その後質疑応答3名あり。)
 次回期日は平成21年1月27日(水)13:30より、日比谷公会堂ではなく、家簡易地裁合同庁舎債権者集会室Tで行います。



(一時的になりますがHP整理整頓のためここに一時置きとさせていただきます。2008/8/30 平成電電出資被害者結束委員会)
破産者平成電電設備株式会社及び同平成電電システム株式会社第4回債権者集会(概要)

写真;債権者集会会場である日比谷公開堂(2008/7/30)

少しお時間いただきますので、全容をここでご説明させていただきます。本日は13時30分から14時15分までが平成電電設備及びシステムの債権者集会、その後14時30分から15時15分までが第3回破産者ハンドキャピタルアソシエイツジャパン及び同熊本徳夫及び同坂上好治の債権者集会が予定通り行われました。
今回は入場(日比谷公開堂)後、会場の2階部分で債権届けの帳簿の閲覧(債権認否)が参加者が個々に自由に行われました。これは平成電電設備・平成電電システムに関するものだけで、後の時間の「ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・熊本徳夫・坂上好治」については関係はありません。参加者自身が確実に届出をされているか、それが認めらた場合の債権額(異議のない債権額)などを、その場で確認するものです。異議のある債権額が示されていた場合は破産管財人よりお知らせが届くとの事です。そしてその異議のある債権について(異議ないと
認める旨をしめしていただければ)残りのものは認めるとのことです。

開会時に裁判長より今回から裁判所側の人事異動があったことの説明と裁判所側の紹介が裁判長より行われました。また列席者は管財人側が小林管財人を含め7名、破産者側が元代表取締役の熊本徳夫氏(現在公判中)を含めて計4名(あとの3名は代理人弁護士)でした。参加者は約220名程度。
その後約20分に及び本題である破産管財人(小林信明弁護士)による説明では、破産財団については、前回同様ほぼ変わらず、前回の集会で破産財団の増殖に大きく影響するという破産者平成電電株式会社(平成電電本体)の破産管財人河野弁護士に対するリース料返還請求訴訟では、当初法律上の問題もあり長期化する傾向でありましたが、この度裁判所の和解勧告により和解となり早期に決着したことがあげられました。しかしその問題が解決に至るのと同時期に「税務当局」(麹町税務署)から平成電電設備・平成電電システム2社についての「賦課決定(税金を課すること)」の通知があり、現在ある破産財団(2社合計約45億円)に大きく影響するとのことでした。それについて破産管財人は異議の申し立てをして大きく立ち向かうとのことです。早く終結して欲しいなどの要望もあり、中間配当の実施も検討していますが、それを行うのには19000人に通知する手数がかかり、3000万〜4000万の費用を要するとの事です。

後半部分では、約25分間を時間をとり、今まで同様質疑応答(意見等も含む)が行われました。主な内容は次の通りです。
Q1、まだ分からない資金について日本国内にあるのか海外にあるのか説明をして欲しい
A1、どういう風に使われたのかと申しますと、第1回でも報告したかと思いますが、平成電電(本体)はリース物件の購入の代金として行い、その後のものは平成電電の資産も加わり、リース料資産の売却、平成電電の貸付資金という調査となっています。

Q2,平成電電システムの債権者です。今までの説明からどのくらいの配当率を望めそうなのか。添付資料には資産合計26億6000万円で、公租公課がどのようになるか分かりませんが、約15億から劣後債権1.5億を引いた約14億円が先取り特権。26億円から14億円を引いた約12億円にたいして、一般債権の総額が約200億円となるから、配当率は約7%か8%くらいなのでしょうか。
A2,そのような方法になります。ちなみに破産管財人の報酬はは1年で9000万円ですが今後も同じような見込みです。管財人の報酬の決定は裁判所の決定によるものであります。

Q3、集会があるたびに遠方から出てこなければならないので報告書を送って欲しい。
A3,ご要望としてお聞きいたします。

Q4,今後の見通しを教えて欲しい。高齢なのでこの1年待っていろというのはとても大変だ。
今後どうなるか、最終的な決着はいつになるのか?は、分かりませんが、大きなものについては平成電電(破産者平成電電株式会社)の訴訟で和解に決着が付いたのである程度だったある程度の目途がたったかと言えますが、消費税の否認で多数の財団債権の主張があり、この争い方が最終的な決着となるかと思います。今、中間配当のご要望がありますが、中間配当も出来れば実施したいです。最終配当の前に中間配当をしたいですが、その時に通知(今回のような財産状況などの報告)をしたいです。とにかく最大限の努力をしていきます。


Q5、国は被害者のお金で設けるようなことをしないで欲しい、近未来通信・L&Gもこの問題(税金の問題)にぶち当たってしますが、なんとか先生(破産管財人小林弁護士)からもその実情を訴えて欲しい、匿名組合の設定において、平成電電の民事再生時(平成17年10月3日)には目録も現物もなにもなく、私たちが訴えたことで(平成電電は)慌てて(物件明細を)つくったことが分かった。このあたりはどうなのでしょうか。
A5、否認の問題となりますが、こうなるとまずいなあ(税金が一般債権者などに先立ち先取りされるようなこと)と、管財人としてはより高い配当を期待したいですが、更正を取り消したいと考えています。またリース物件の対象についてですが、私ども(破産管財人ら)の調査をし破産債権の拡大のためにどのような事がよいのか、リース取り引きが無効つまり「架空」となってしまうと税務上も苦しいです。こうなりますと破産財団の拡大もできません。


Q6、被害を受けたお金について損金で申告して控除できないものであろうか。
A6,その問題はそれぞれの立場(投資家の収入形態や状況)で違いがありますのでここでは申し上げられません。

次回は平成20年12月17日(水)13時30分より今回と同じ場所(日比谷公開堂)で行われます。

(2008/7/31/平成電電出資被害者結束委員会)

第3回破産者ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・同熊本徳夫・同坂上好治債権者集会(概要)

13時30分から約45分に渡って行われた後、第3回目の標記の債権者集会が同場所で行われました。改めて裁判長より自己紹介が裁判所側について行われました。列席者は、管財人側は前回(当日の前の時間ではなく、第2回の債権者集会)同様破産管財人(竹越健二弁護士)他4名、破産者側は(前の時間と入れ替えが少しあり)、破産者熊本徳夫氏(元ハンドキャピタルアソシエイツジャパン代表取締役)、破産者坂上好治氏(元ハンドキャピタルアソシエイツジャパン取締役)そして両者の主任弁護人が各1名で代理人弁護士が2名で計6名という内容です。参加者は約100名程度。
最初は3者内容について、こちらのほうもほぼ回収・換価等は終了しております。今後の大きな破産財団の増殖はない見込みです。また、債権届出等の送付を実施する模様ですが、これについて、投資家に関しては約600名ほど債権届けがなされているとのことです。しかし、この投資家らの届出については、同様に前述の破産者平成電電設備・平成電電システムの破産管財人小林信明弁護士より債権届けがなされているので、この2つのものについては、同破産管財人の債権を認め、投資家についての届けは認めない方向でいるとのことです。当然ながらこの2つのものは同種で重複するものであり、同破産管財人の届けをみとめることにより、平成電電設備・システムの投資家すべてに該当することになるからとのことです。(平成電電設備・平成電電システムについての債権届けの99%以上は匿名組合に関する投資家であり、その残り1名はウエストエルビー証券で否認されています。)
また、ハンド社(ハンドキャピタルアソシエイツジャパン)について、税金(公租公課)も債権者として名乗りあがっており、その部分がやや大きく影響している模様です。

次に破産者熊本徳夫氏の件ですが、香港の銀行預金を除き日本の銀行預金については、回収しています。基本的には本人のサインが必要なのですが、破産管財人(「トラスティー」と現地では呼称)であれば代理で行うことが可能とのこと。次に不動産についてですが、以前平成17年に熊本氏の奥さんの財産分与が適正なものなのか確認請求も兼ねて否認請求(通常の訴訟より簡単なもの)により「認める」との決定を貰っていますが現在異議訴訟が継続されており、何らかの形で解消するものと見られます。最後の判決まで待ってしまうと時間がかかるので裁判所許可を得て和解する方向で考えています。そして熊本氏に関連する関係会社の処分等になりますが、ハンド社の他には、丸の内ファシリティーズ(数万円の債務超過)、キャピタルトレード(190万円が残り、破産管財人口座に入金)との結果です。債権届けとして、公租公課を含めて880億円が出されており、残りの回収関係として先ほど申し上げましたように海外銀行預金・不動産の異議訴訟が残っているという結果です。さらに破産者平成電電破産管財人より訴訟が提起されていましたが、熊本氏が破産ということになったため中断ということになります。

最後に破産者坂上好治氏についてですが、回収業務としては預貯金・保険契約・所有自動車については、回収や売却済みで貸付金については(有)プラネットに2700万円あり回収に向けて行っています。不動産については(前回の報告と同様です)。他に消費者金融の4社から借り入れがあってその過払い金があることが判明し請求したところ、3社は回収完了しており残り1社はなかなか返還に応じませんでしたが、今年8月中に返却されるとのことです。

(2008/7/31/平成電電出資被害者結束委員会)

※上記内容は当会独自見聞による主観での記載で極力客観性を試みていますが、情報に誤りがあり、それを信用したことによる責任は負えませんのでご覧になる時はあくまでも御参考程度にお願いします。また、リンク等での引用は差し支えありまえんが、文章の全部もしくは、一部引用等は債権者集会という性質上なさらないようお願いします。また後日付け加え及び正式なページに移動の予定です。


●破産者平成電電法人・個人関係者債権者集会状況報告


●破産者ドリームテクノロジーズセールスジャパン株式会社
第1回破産者ドリームテクノロジーズセールスジャパン株式会社(平成20年4月8日)債権者集会の状況報告(速報)
話題の債権者集会になります。今回は債権調査ということで「債権を認めない」という判断も早くもありました。次回第二回期日は平成20年9月10日(水)の10:30からになります。
(2008/4/9/平成電電出資被害者結束委員会)


●破産者平成電電株式会社

第四回破産者平成電電株式会社平成20年3月5日債権者集会の状況報告(速報)
破産者平成電電の債権者集会の速報になります。今回の大きな進展は平成電電匿名組合、ドリームテクノロジーズセールスジャパンの債権者破産など大きな進展もあります。
(2008/3/5/平成電電出資被害者結束委員会)

第三回破産者平成電電株式会社平成19年9月26日債権者集会の状況報告(速報)
破産者平成電電の債権者集会の速報になります。
(2007/9/26/平成電電出資被害者結束委員会)

●破産者平成電電設備株式会社・同平成電電システム株式会社

第一回(平成電電設備・平成電電システム)平成19年2月7日債権者集会の状況報告(速報)

第二回(平成電電設備・平成電電システム)平成19年7月31日債権者集会の状況報告(速報)

第三回(平成電電設備・平成電電システム)平成20年1月16日債権者集会の状況報告(速報)
次回第四回は平成20年7月30日13時30分より第三回と同場所になります。
(2008/1/17/平成電電出資被害者結束委員会)


●破産者ハンドキャピタルアソシエイツジャパン株式会社・同熊本徳夫・同坂上好治
第二回破産者 ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・熊本徳夫・坂上好治の債権者集会(平成20年1月16日)の状況報告
第一回破産者 ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・熊本徳夫・坂上好治の債権者集会(平成19年7月31日)の状況報告

●破産者佐藤賢治

破産者佐藤賢治第3回債権者集会(平成20年05月14日)速報。
大変お待たせいたしました。第3回の速報になります。妻への2000万円の行方と大澤船舶技術研究所(熊本徳夫・坂上好治の第1回公判で言及)の実体がとても気になるところです。また、明日19日及び20日は平成電電匿名組合詐欺被告事件の第2回公判の期日(刑事裁判)になります。
(2008/5/18/平成電電出資被害者結束委員会)

破産者佐藤賢治第2回債権者集会(平成19年11月14日)速報。
大変お待たせいたしました。債権者集会の速報になります。
次回第三回は平成20年5月14日16時からとなります。
(2007/11/14/平成電電出資被害者結束委員会)

破産者佐藤賢治第1回債権者集会(平成19年7月25日)速報。
大変お待たせいたしました。7月25日に開催された「速報」になります。次回期日は平成19年11月14日になります。
(2007/7/29/平成電電出資被者結束委員会)







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● 平成電電 刑事裁判

▼平成電電匿名組合詐欺被告事件(被告人熊本徳夫・同 坂上好治)


平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第7回公判(平成20年07月02日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第7回公判(平成20年07月02日)429号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第6回公判(平成20年06月19日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第6回公判(平成20年06月19日)429号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第5回公判(平成20年06月12日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第5回公判(平成20年06月12日)429号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第4回公判(平成20年06月02日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第4回公判(平成20年06月02日)429号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第3回公判(平成20年5月20日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第3回公判(平成20年5月19日)104号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第2回公判(平成20年5月19日)速報

平成電電匿名組合詐欺被告事件第2回公判(平成20年5月19日)429号法廷配置図。

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第1回公判(平成20年3月28日)速報その1(起訴状・罪状認否編)

平成電電匿名組合詐欺被告事件(熊本・坂上ルート)第1回公判(平成20年3月28日)104号法廷配置図。


平成電電 逮捕情報(2007/4/2)






●平成電電 民事裁判

平成電電 民事訴訟 情報はこちらです。


▼ 平成電電匿名組合損害賠償請求訴訟

第9回口頭弁論(平成20年5月14日)速報。
第8回口頭弁論(平成20年4月9日)速報。
 第7回口頭弁論(平成20年3月12日)速報。
第7回口頭弁論(平成20年3月12日)103号法廷配置図。

第6回口頭弁論(平成20年2月13日)速報。
第6回口頭弁論(平成20年2月13日)103号法廷配置図。

判決言渡 被告 石崎淳一 元平成電電取締役(平成20年1月16日)速報。

第五回口頭弁論(平成19年12月19日)速報。
第四回口頭弁論(平成19年11月21日)速報。
第三回口頭弁論(平成19年10月17日)速報。
第二回口頭弁論(平成19年9月19日)速報。
第一回口頭弁論(平成17年7月25日)速報。




● 平成電電 債権者集会

破産者平成電電法人・個人関係者債権者集会状況報告(2008/3/24こちらに移動しました。)

第四回破産者平成電電株式会社平成20年3月5日債権者集会の状況報告(速報)

第三回破産者平成電電株式会社平成19年9月26日債権者集会の状況報告(速報)


第一回(平成電電設備・平成電電システム)平成19年2月7日債権者集会の状況報告(速報)
第二回(平成電電設備・平成電電システム)平成19年7月31日債権者集会の状況報告(速報)
第三回(平成電電設備・平成電電システム)平成20年1月16日債権者集会の状況報告(速報)

第一回破産者 ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・熊本徳夫・坂上好治の債権者集会(平成19年7月31日)の状況報告
第二回破産者 ハンドキャピタルアソシエイツジャパン・熊本徳夫・坂上好治の債権者集会(平成20年1月16日)の状況報告


第1回破産者ドリームテクノロジーズセールスジャパン株式会社(平成20年4月8日)債権者集会の状況報告(速報)

破産者佐藤賢治第3回債権者集会(平成20年5月14日)速報

破産者佐藤賢治第2回債権者集会(平成19年11月14日)速報。


破産者佐藤賢治第1回債権者集会(平成19年07月25日)速報。

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